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洪水と共に歩む

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種もみの歩留まり

先週末は脱芒(種もみの野毛取り)作業。
 
自然栽培ものをやってびっくり。歩留まりがかなり悪い。つまり籾がやせているのだ。4分の1しか残らない。例年の半分近い。場合によっては網目の大きいもので再度振るうためにかなり余裕を見てあるのだが、今回は計画カツカツ。そんな米だったかなあ、と。
 
有機ものは例年通りかちょっと良いくらい。有機ものといっても一般的な水準と比べるとおそらくかなりの低投与。
 
実はこの結果は逆を想像していた。つまり自然ものが歩留まりがよく、有機ものが悪いと。だから有機ものの方をたくさん採種していた。すり替わっているという心配は120%ない。う~ん、違和感バリバリ。そしてこの差はどこでついたかなあ、と。
 
しかし過去の記憶や記録を眺めていると心当たりもある。穂数の多さと粒張りの関係で面白い体験があるのだ。かつて田植え機の故障が原因で、穂数が少なくなったのに収量は普通だったことがあった。驚いたのはこのときの籾粒の大きさ。
 
今回の有機ものはどうかというとこんな傾向。一方で自然栽培ものは、相変わらずのムラ出来で、分ケツと穂数が多いところから取っている。もっとも毎年同じようにやっていることだから、これで結論を出すつもりはないし、端折るけれど、そもそも水管理の違いだってあるのだ。
 
ちなみに水管理については圃場が今年から転換4年目に入るので、予定通り変えるつもりでいる。これで何がどうなるか、ということは別の話として楽しみである。
 
話を戻して、今年の自然栽培ものの種もみは手持ちのカツカツを全量利用するしかない。選別は塩水選ならぬ、水選で済ませて、温湯処理はむしろしない方向で考えている。またビリビリする季節が始まった。

# by tanboya3 | 2020-03-16 22:23 | 作業・技術(水稲)

着圧タイツの反動

昨年ずいぶんとお世話になった「着圧タイツ」。冬の間ははくのをやめ。来月の誕生日くらいまでは粘ろうと思っていた。しかし最近それなりに動く日は足が重くてかなり疲れる。今日は作業の性質上さらに疲れるだろうと、ついに折れて、はいてしまった。
 
そして、楽。まったく疲れを感じない。こんなことならもうちょっと早くからはけばよかった・・とは思う気にならない。実は少し前に、朝タンスから引っ張り出してみたところ、この冬は重くてたまらない朝の体が、はいた瞬間に楽になったので本能的に慌てて脱いだということがあった。効果のあるもには必ず反動あり。これだけ効果があるこのタイツの副作用は何だろうと思い続けてきて、そうか、簡単だったなと近頃では思っているのだ。
 
「腸」と「栄養」の関係と一緒だなと。若くて元気な腸は自立力と復旧力があって、まっとうな品質の素材から栄養素を自ら作り上げることができる。だから腸を弱らせることになるので栄養バランスなどを考慮して食べてはいけない。しかし年を取れば腸も自然と弱ってくるので、あらかじめそれなりに栄養バランスを考えて食事をとる必要が出てくる。
 
このタイツも、足に自立力と復旧力があるうちは、その力を弱めることになるのではいてはダメ。しかし衰えた足にはむしろ負担を軽くすることができる。
 
だからこのタイツに頼るということは、もう足の自立力も復旧力の衰えを容認するということだ。そしてずっとはき続けなくてはならなくなる。なるべくはきたくないというのは、俺の歳ではまだちょっと早すぎないか?ということだ。
 
まあいい。自然体でいこう。ところで今はまだ上にズボンはいているからいいけど、夏はこれだからね(笑)。
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# by tanboya3 | 2020-03-13 22:21 | その他
少し前からやたらとHP作成の勧誘が来る。電話でもメールでも。みんなのところはどうなんだろう。もしかするとこのHPがダサいからか。
 
その時代遅れのダサさ感がまたいいなあ、と個人的には思ってるわけ。このHPの運用会社からして「そろそろバージョンアップしてくれ」とずっと前から言ってきてるんだけど、それも断り続けている。こないだ営業さんが来られた時に聞いたら、うちみたいなのが県内にもう1社あるらしい。へ~、なかなかやるじゃないの。
 
うちは今の経営スタイルなら、HPにこだわる必要がほとんどない。何かでうちのことを知ってくれた人が、「はんだってどんな会社?」と調べるために見てくれればそれでいいから。ネット販売にも力を入れてないし、だから検索にかかりやすくという必要性も全くない。そういえば自然栽培ゴボウとか有機ゴボウとかで検索すると以前はうちがトップに出てきていたものだが、近頃は全然。これも対策してないとかあるんかね。詳しいことはわからんけど。
 
あとはこのブログ。「見てますよ」と言われるのは正直嬉しいけど、たくさんの人に見てもらいたいとは全然思っていない。極端な話、日に10人だっていいわけ。これ、自分の自画像のつもりだし、子供らに将来見てほしいってのが一番だから。
 
といいつつ、何度も書いてきたけど、このブログのおかげでずいぶんと救われてるんよね。きれいごと言うなってか。そうだな。まあいいじゃん。
 
このHPもブログも、「あってもいいし、なくてもいい」ものの典型。だから自己満足に導かれるままにやっている。満足したまま死んでいくってのが一番いい。物事はなんでもそうだな。

# by tanboya3 | 2020-03-12 22:19 | 経営(全般)
正直、今の農業人生の日々はあまりに単調である。一方でかなり楽しくエキサイティングともいえる。
 
農業とは本来強烈に単調なものなのだろうと思う。しかし時に、楽しくて仕方がない!という瞬間があるからやめられない。そして今ではこの楽しさが自然栽培の実践からもたらされているということを強く思わずにはいられない。
 
だから、もしも自然栽培に出会わなかったら、今の私の農業人生はどんなものになっていただろうかと思う。きっと今よりも楽しさは小さく、単調さの割合を大きく感じているのではないか。農業者には、総じてあまり楽しそうではないな、裏返してかなり捻くれ根性を持ち合わせているなという人が多く見えるけれど、それは単調さと楽しみとの比率が適正ではないからだろう。それで趣味などの生業以外の私生活に楽しさを求めるのも一つの方法だし、そうしている人はどうやら多そうだ。しかしやっぱり農業そのものに楽しみを見つけるのが一番良い。私の場合はありがたいことに仕事である農業自体がこの上もなく楽しく、それが自然栽培のおかげだと思えるのである。
 
自然栽培をすると何が楽しいのか。これを説明するのには骨が折れる。やっぱり直に見て、話して、実践してみて理解するのがよい。私も講習で具体例を見て聞いて入り口に立てた。そして今では私も見せる側、話す側としてすでに責任ある立場だと思っている。しかし見せて話して伝わる場合もあれば伝わらない場合もある。それでも「楽しさ」を伝えたいというのはちょっと前から徹底している。肝心なのは無理してそう振る舞っているつもりはないということ。最近の私は強烈にくたびれつつ(これ絶対子供由来・笑)も、楽しさは確実に増しているのだろうと他人事のように眺めている。
 
今日のお客さんも喜んでくれていた。それで思い出したように書いたところだ。さて、単調な日々に戻るよ。こんな雨降りの時は代かきとトンネルの草取りに限る。

# by tanboya3 | 2020-03-10 22:18 | 生き方
ちょっと前に、新聞を見ていたらあの本物のパン屋「アルムリーノ」が安来に移転したとの記事が。​これは寄りやすくなったぞ、ということで、さっそく先週末、家族で隣県に出かけたついでに立ち寄ってみた。
 
私らは昨年春に、彼らの前の店舗があった奥出雲で行われた講演会でこの夫妻と知り合った。いつものようにゴボウのおかげで私らのことを知っていただいていた。奥出雲は遠くそう行けるものではない。その時以来の再開となった。
 
ところで、朝食がパン派という人は多いけれど、正確にはそのパンってパンじゃなくてお菓子だから。裏見てみ。お菓子食って、プラスチック(マーガリン)食って、病気の獣の乳(牛乳)飲んで、朝食はしっかり食べました!って言うんなら、食べずに腹すかしてた方が体にはいいと思うよ。マジで。
 
アルムリーノの食パン食ってみ。ああこれが食パンなのか、と思ってもらえるんじゃないか。高い、か。じゃあ食べるのは3日に一回にして、あとはご飯食うか、むしろ食わずに抜くか。子供らも一緒だよ。お菓子中毒になるより5倍くらいいいと思うけどね。
 
恒常的にお菓子とかで腹満たしてたら、確かにウイルスとか脅威かもね。腹をしっかりすかして、時々いいもの食べる。出費も増えんし、ウイルスとかも怖くないし。もうそれしかないじゃん。毎年これ繰り返すの?
 
話し戻して、アルムリーノ、ぜひ行ってみて(→ こちらも→)。変わったノリの元気な老夫婦が迎えてくれる。店主は元精進料理のシェフさんだ。ランチもあって要予約。

# by tanboya3 | 2020-03-06 22:16 | その他

78圃場の排水対策

3年ごとに秋蒔きごぼうを作付けする圃場で、周囲より低くて表面水の逃げ場のない圃場(No.78)がある。3年前はこんな細工をした上に、排水に気を使って気を使って、挙句低い一角を2度冠水させてしまった。そこで今年は前からやりたかった一工夫を決行。コンクリート擁壁をぶち破って横断暗渠を敷設したのだ。
 
ビニールトンネルのせいで地下に沁み込み切れない水が集められ、泥だまりでいったん荒砂を沈殿させて、
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農道をくぐって反対側の圃場へ流れ出すという仕掛け。
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擁壁をぶち破るのは電動ピックで。11月繁忙期にそんな余裕はなかったので、親父に頼んだら二つ返事でやってくれた。擁壁の厚さが150ミリあるからどうなるかと思ったけど、昔の手練りの時代の擁壁だから、意外ともろくて1時間で済んだらしい。
 
効果はといえば、大成功。もうこれから悩むことはなくなるだろう。ただ三角コーンで注意はしてあるけれど、いつか必ず誰かが車のタイヤを落とす。パイプが割れると困るので、近いうちに薄い鉄板を引いておくつもりだ。

# by tanboya3 | 2020-03-05 22:15 | 作業・技術(ゴボウ)

竹の焼却という作業

数日前、一昨年7月のいわゆる「西日本豪雨」で被災した圃場の復旧がすべて終わった。隙間を見ては、半年に1か所くらいずつ進めていた。最後に残っていた圃場は、隣接する竹藪からの水流によって幅5メートルでひどい起伏ができている上に、竹が大量に倒れ込んでいたところ。面積にして2アール。夏は草が絡まり竹の処理が困難になったので、冬まで待ってようやく手を付けたのだ。
 
復旧の手順は、竹を伐採し、焼却し、耕うんするだけのこと。トラクターによる耕うんだけでは起伏はきちんと直らないけれど、ここはゴボウ作では枕地となるだけだから構わない。バックホウで直すのも面倒くさい。
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「だけのこと」と書いたが、言うは易し、この中で「焼却」が意外と大変なのだ。そもそも枝が付いた生竹を効率的に燃やすというのはそれなりに技術がいる。たかが焚火ではない。ちょっと油断すると消えてしまったり、消えないまでも労力的に大変になったりする。私もこれまで散々やってきて、最近ようやく無駄なくそつなくできるようになってきた。
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手順の中にいろいろなエッセンスがある。心構えにも影響するとあっては現場作業の入門編にはもってこいの作業の一つだろうと思っている。研修生が10人くらいいて、そつなく燃やせるようになった人から次の作業に進める、なんてやったら実に面白いだろうね。
 
今回は1時間くらいかけて切った大量の生竹を、焚き付けは新聞のみで2時間半くらいですっかり灰にすることができた。疲れもそこそこで一番の出来だ。まだまだ進歩するよ。愉快愉快。

# by tanboya3 | 2020-03-04 22:14 | 作業・技術(その他)

バカバカしい一斉休校

この度の学校の一斉休校の対応、ひどいね、これは。聞いたときは怒りを通り越して悲しくて仕方なくなった。安部さんが言うのは100歩譲って許せるとして、自治体の忖度が異常すぎる。
 
でも他の自治体の対応を見て希望も少し湧いてきた。島根県はえらい。知事、やってくれるじゃない。休校の処置を取らなかった市町村もえらい。まあ感染者が一人でも見つかったら休校するって言ってるから50歩100歩だけどね。でもおかげで悲しみからは解放された。
 
現実として、さあ、子供をどう過ごさせるか。せかっくだからあちこち連れて行ってやりたいが、3月はトンネル温度管理の季節で簡単に空けられないのが痛い。
 
外出の自粛?ばかばかしい。するわけないじゃん。昨日今日も子供らを人ごみの中に散々連れて行ったわ。

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続きで。
 
私は新型コロナはそう悪いものではないという主張を推している。毎年数千~1万人の死亡者を出しているという普通のインフルエンザよりはマシだと。しかしインフルエンザは既知に対し、新型コロナは未知、これから何が起こるかわからない、だから楽観するだけでいいのか、ということなのだろうと思う。
 
そんな中での安倍さんの一斉休校の要請は、そう悪いものではないと思っている。子供は重症化しないとはいえ、ウイルスの媒介役はするらしい。とりあえず大規模な感染を防ぐためには人の往来や接触を止めるのが一番。しかしまさか経済活動を止めるわけにはいかない。だから満員電車やオフィスや保育園を止めることはできない。その点、学校はまあ何とか可能。人口のかなりの割合の日常の移動を一斉に止めるという考えは、社会全体への感染防止という意味では有りじゃないか。
 
(でも首相会見では「子供を守るため」と言っておったみたいね。さすがに嘘だと思う。)
 
だけどその先がいけない。自治体ごとに融通利かせていいですよという趣旨の中で、この島根で今休校の必要はさすがにないだろ。実際に今朝の新聞を見て、休校を選んだ自治体に休校の根拠はほとんどなく、県の「第一報」に従っただけという姿勢を知った(新聞が正しいとは限らんが)。
 
蓋を開けてみると、島根では松江、出雲を始めとする人口の多い地域が休校をしていないため、今では見直しを検討している自治体もあるという。我が江津市もぜひ考え直してもらいたいところだ。学校はそもそも要らないという高尚な議論はここでは置いておいて、権力者の皆様には休校によって子供らの失うものをよくよく考えてもらいたいものだ。


# by tanboya3 | 2020-03-03 22:11 | 主張・提言・考え事

この冬の初の発熱は

昨日の夕方、長男が下校するなり「寒気がする」と。測ると熱がある。ついに来たか。この冬は家族の誰もが元気なため、そろそろかなあと思っていたところ。
   
なんだかんだ言ってもインフルエンザが一番厄介だ。家族に次々移って長引いて仕事どころでなくなるから。今世間を賑わせているコロナウイルス由来の病気がまだマシだ。症状が軽いらしいから。
 
経過を見ていると、1時間くらいで急激に1度上昇し、38.4度。これでピンときた。給食で気持ち悪いのがなかったかと聞くと、鶏肉がひどかったという。これだこれだ。クソをして、もしかすると吐いて、じっとしてればそのうち治ると本人に伝える。ほどなく熱が引き始め、寝る前には37.4度まで下がり、今日はもうすっかり平熱まで下がっていた。
 
体の防御機能(発熱)ってのはすごいね。それを「薬」と称する物質で攪乱しようとするんだから、現代人は何をやってんだか。
 
朝、まだいくらか気持ちが悪いというので、学校は休ませた。私は今日は県主催のセミナーに参加する予定だったけど、これは取りやめ。でも付いている必要もなさそう。せっかくだから、時々電話で様子伺いをしながらしっかり作業を進めた。
 
ちょうどその頃、女房は味噌づくりイベントの講師役で保育園へ。俺も行きたかったんだが。そういえば先日小学校で味噌づくりをやった時も末っ子が保育所を早退。この時は夫婦でやったので、交代で子守をしながら凌いだ。これはその時の写真。前で話してるのは女房、左隅に長男。カメラマンの私は末っ子を抱っこしながらだ。
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大豆30キロ袋担いでいって、「体重が30キロないやつ手を挙げろ」って言ったら挙げたのは息子だけ。誰に似たんだか(笑)まあ体の芯がしっかりしていれば問題なし。そういうことにしておこう。

# by tanboya3 | 2020-02-27 22:04

幸福感を生み出したもの

トンネルの2回目草取りマラソン、地味~に継続中。
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表面では何の代わり映えもしない日々が続く。そしてそれがこの上もなく愛おしく、ありがたい。こういう境地になれるのも、それなりに鍛えられているおかげ。自分でいくらでも言えるよ、俺、かなり鍛えられてるって。
 
世間で幸福感を持って生きている人の多くが過去に苦労したり鍛えられたりしていることを知ってから、かなりあっさりと自分もそうなりたいし、そうしたいと思ったもんだから、他の人だって当然そうなんだろうと思ったのに、意外とそうじゃないからって驚いたんだよな。あんまり嫌な思いをせずにそこそこ楽に生きていきたい、ってのが多いの。えー?!それなりに幸福感と充実感を持って生きれたほうがいいじゃん!何で?!って。単純ってのはいいことだよね。
 
まだ40代(!・笑)だから、今だってまだまだ若いんだけど、様々な感性が確実に変わっているということをシカと感じる。体も徐々に以前のようにはいかなくなり始めている。
 
まあいい、これからは何事も秘めていくのだ。何かを内緒にするわけではないよ。闘志を秘めていくということだ。
 
もっとも私はよく若いと言われる。同級生らと会って話して、自分が違うなあ、恵まれてるなあ、と思えることは、例えばこんなの。
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突然やってきやがって、あまりに可愛すぎる(笑)。明らかに私の早死にの原因になりうる彼らも、私の気持ち一つで逆に長生きの素になるかもしれない。そんな風にこじつけて日々を生きている。それにしてもトンネルの中を普通に立って歩けるって羨ましいよな。
 
以上のように、読んでくれて、つまりは農業は楽しいのだなと、そして反田は少しくたびれているな、と察していただければと思う。

# by tanboya3 | 2020-02-26 22:00 | 生き方

はんだ牛蒡ブログアーカイブ。月1回更新。日々のブログは、http://handa-shizensaibai.jp/          


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